日本データテクノロジー » 機密保持・取引実績について
取引先名を一般に公開することはありませんが、参考のため、取引実績のあった法人や団体の概要は、「政府機関」「各省庁」「地方自治体」「銀行・金融機関」「外資系企業の日本法人」「東証一部上場の老舗企業」などです。
オフィスである 朝日ビルディング は、朝日新聞系列の会社で、ビル内には、オーダーメイドスーツの老舗「英國屋」様や「郵便局」、「内科病院」、「セントラルリーグ協会」などが入っており、ビル館内も、常に警備員が常駐しておりセキュリティーが厳重になっております。 まず、ビルに入るまでには、5重ロックがかかっており、それぞれを解除しなければ事務所内に入れないようになっております。 さらにオフィス内のお客様のデータをお預かりするサーバーの周りにはセキュリティーカメラが設置され、常に動きを録画するかたちをとり、【お客様のデータをお預かりする企業】として、厳重な警備のもと復旧作業を行っております。
データ復旧業者の中には、自社内で復旧できなかったハードディスクを、海外の業者や、別の外注業者に委託することも多いようですが、それは非常に危険です。 海外や、情報セキュリティー管理があまい他社に出すことによる郵送事故、機器破損、症状の悪化、情報漏えいなどが全くないとは言い切れないからです。 当社では、そのようなリスクを防ぐため、海外の会社や外注業者には一切出しておりません。100%全て銀座の 自社工場 、もちろん国内での作業を行っております。
そのため、弊社には守秘義務があります。パソコンやハードディスクを受け付ける際、弊社の社印を押した「機密保持誓約書」をお渡しいたします。受け付けセンターに郵送していただく場合も、「先に『機密保持誓約書』を送って」とお申しいただければ、先に郵送することもできます。 「機密保持誓約書」だけでなく、機密保持の契約書も用意しております。お客様ご指定の機密保持書類がおありの場合には、内容をご確認の上、ご指定の書類に押印することも可能です。誓約書、また契約書の内容についてはお問い合わせください。 弊社は、「政府機関」「世界的一部上場企業」「外資系企業」などの法人様や団体様のほか、大切な思い出やプライバシーに関する情報の復旧を希望される個人様と数多くの取引実績があります。機密保持は重要視しております。 その他、何か特別な御事情がある方も、まずは一度ご相談下さい。
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