HDDデータレスキュー・ハードディスクデータ救出|デジタルデータリカバリー

メーカー・量販店で「データ救出不可能」と言われたパソコン・外付けHDD(ハードディスク)からデータレスキュー対応可能
メーカーさんではデータ救出・救済には対応していません。
メーカーさんでは、修理には対応していますが、中のデータ救出には対応していません。大事なデータがある場合はデータレスキュー専門会社へご相談下さい。

「パソコンが壊れた」「外付けハードディスクが認識しない」そんな時、まずはメーカーのサポートや、機器を購入した量販店さんに連絡する方が多いかと思いますが、メーカーさんや量販店さんでは修理してまた使えるようにはなっても、 中に保存されていたデータは全て消えてしまう可能性があります。
データが保存されているハードディスクのメーカーとパソコンや外付けハードディスクのメーカーは異なるため、パソコンメーカーではハードディスクの修理に対応していません。
ハードディスクの障害が原因でパソコンが故障した場合、パソコンメーカーでは、データを保存しているハードディスクを新しいものに交換するため、パソコンは購入時と同じ状態になって手元に戻されます。
では、中に保存していたデータを元通り使えるようにするにはどうすればいいのでしょうか。
データが消えると困る、そのような場合はデータ救出専門会社にご相談下さい。
私たちデジタルデータリカバリーでは、ハードディスクに特化したデータ救出を行っています。
メーカーのサポートセンターや量販店さんで救出できないと言われたデータもお任せ下さい。



365日、朝8:00〜夜9:00までデータ救出・救済無料相談

>必要データが戻らなければ¥0!データ復元料金について



ハードディスクは千差万別!ハードディスク専門だからできること

データが保存されているハードディスクは、例え同じ型番であっても製造年や製造工場が異なると使用されている部品は全く異なり、また非常に早いスパンでマイナーチェンジされていくため、本来修理するという概念は無く、消耗品として取り扱われています。
ハードディスクは一度壊れてしまうと「新しいものに交換する」ことが一般的ですが、中のデータを救出するとなると、まずはデータを読み取れる状態に直さなければなりません。
しかし、基板やチップだけでも数万種類の部品が存在し、症状によって復旧過程が全く異なるため、ハードディスクの復旧は簡単にできるものではありません。
当社は、ハードディスクに特化してデータリカバリーを行うことで、あらゆるハードディスクの障害に対応しています。

HDD復旧成功のカギは「知識」と「経験」 数多くの症例から、あらゆる症状・障害に対応

セクタ単位でデータ救済
数百万とあるセクタ(データの最小単位)の中から障害が発生している箇所の目安を瞬時に付け、救出します。

ハードディスクのデータリカバリー方法は一般的に公開されておらず、また症状によって方法は異なるため、過去にどれだけの症例を経験してきたかが復旧成功に大き影響係します。
当社は、日本全国のみならず海外からもデータ救出のご依頼を頂きお陰様で8年連続No1の復旧件数を誇っています。
これまでご依頼頂いた症例を膨大なデータベースとして蓄積し、現在に活用しています。


>あなたの機器はどれですか?機器別・症状別復旧事例

短いスパンでマイナーチェンジを繰り返すハードディスクに対応するために 機器やOSごとに復旧技術を専門特化し、最先端の復旧技術を研究開発

1秒でも早く1つでも多くのHDDデータ救出・救済するために
10年以上前のものから現在に至るまであらゆるハードディスクに対応できるよう、常時社内で技術研究を行っています。

ハードディスクは大容量化に伴い、短いスパンでマイナーチェンジを繰り返され、構造はどんどん複雑化されています。
過去の症例だけでは対応できない事例も当然出てきます。
当社は、過去のハードディスクだけでなく現在に至るまでの全てのハードディスクに対応できるよう、常に自社内で研究開発を行っています。
復旧技術員を機器やOSごとに細分化し、専門化を図ることで、技術員はより深い知識と経験を積むことができ、難易度の高い症状であっても対応可能にしています。


>自社内だけでなく、世界中から最先端技術を導入

機械的に壊れたハードディスクの物理復旧にも対応できる 専門設備と豊富な部品ストックを完備

交換用ハードディスク(HDD)
ハードディスクの部品調達班を設け、独自のルートで日々部品を調達し、常に豊富な部品ストックを確保しています。

データを保存しているハードディスクが機械的に壊れてしまっている場合、中のデータを救出するためには、まずハードディスクを直す物理復旧を行います。
ハードディスクを構成する部品に障害が発生している場合、ハードディスクを開封して正常な部品と交換しなければなりません。
この時、 ハードディスクを開封するための専門設備と整合性の合う部品があるかが復旧のポイントになります。

データが保存されているプラッタとデータの読み取り針であるヘッドとの隙間はわずか1n(ナノ)しかありません。もし通常空間でハードディスクを開封すると、空気中のホコリがプラッタに付着し、データを読み込みに行く際、ヘッドがホコリを引きずることでプラッタに傷を付けてしまいます。
傷がついた部分のデータは剥ぎ取られ、その部分のデータは復元できなくなってしまいます。ハードディスクの開封はクリーンな環境の元、行わなければなりません。
しかし、環境が整っていても交換する部品が無ければ復旧はできません。
数百万種類ある部品の中から整合性の合う部品を見つけられるかが復旧の鍵になります。

当社では、ハードディスクを開封するためのクラス100の大型クリーンルームを自社内に設置し、また常時数万点の部品ストックを確保することで、ハートディスクの物理復旧に対応しています。


>「カチカチ」「カタカタ」異音がするハードディスクの物理復旧について

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まずはお電話下さい!データ救出の可能性、概算金額と期間をお伝えします

まずはお電話でご相談下さい。
機器やOSごとに専門のアドバイザーが症状を伺い、
「データ救出できるかどうか」
「データ救出にかかる概算金額」
「目安の期間」

をお伝えします。
また、お電話の際「ホームページを見て」とお伝え頂ければ、 通常3万円の初期診断を無料で受けて頂けます。

365日、朝8:00〜夜9:00までHDDデータ救出・救済無料相談

>初期診断無料の他お得にデータリカバリーできる6つの無料をご用意!



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6つの無料 お電話から納品までの流れ 復旧にかかる料金ついて Q&A お客様からの声
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パキスタンのRAIDマスターから技術を修得
NASサーバー復旧技術者が復旧アドバイザーに着任
データフォレンジックの権威 フェンレー博士来日
フェンレー博士の博士号証明書
基板復旧のスペシャリスト リー先生中国より来日
海外より最新の技術を導入
5月・6月も多忙を極める 海外技術導入部
アメリカでデータ復旧技術トップクラス企業との技術提携
新世代の解析ソフトウェア開発プロジェクト
TVでも取り上げられた技術力
汐留コンラッドミーティング
メーカーでも無理と言われたデータも復旧できます
データが復旧されるまで物語
データ復旧率が高いワケ
物理復旧について
分解復旧について
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東芝情報機器 元開発者による勉強会

おかげさまで復旧件数日本一。06─13年度 8年連続復旧件数NO.1 国際セキュリティ規格ISO27001 第三者機関より認定済み

ハードディスク復旧など、
技術の進化を創造する
デジタルデータリカバリー!

年中無休・土日も休まず営業しています。【営業時間】 9:00AM〜10:00PM 【フリーダイヤル】法人:0120-994-213、個人:0120-994-211/TEL:03-6251-9700 FAX:03-6251-9030 個人情報のお取扱について 個人情報保護方針について

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