
お客様の重要なデータがどのように取り扱われ、どのように復旧されているのか? お客様のプライバシーや情報セキュリティーに対する取り組みと、世界レベルの復旧技術力、スピード対応を是非とも直接お客様自身の目でご確認してください。 実際に復旧する技術の者と、お客様対応する者に直接お顔合わせしていただき、お名刺交換をさせていただきます。是非ご来社くださいませ!

運び込まれた機器を素早く後工程へ引き継いでいくために、複数の担当員が役割分担をしてお客様の機器からハードディスクを取り出していきます。

データ復旧完了後、お客様へ機器とバックアップデータをお返しする際は、必ず出庫出品検査係のチェックが入ってからお手元へ届きます。

お客様の機器をデータのご納品までに一時保管する場合は、機器本体と復旧したデータを管理係が1件1件チェックして保管します。

パソコン本体からハードディスクを取り出したら、まず初めに
初期診断ディスク検査係にてどこに障害があるのか?を確認
していきます。

機械的に壊れていない場合は、次に初期診断論理障害検査係にお客様のハードディスクを渡し、論理的な障害がどこに発生しているかを見ていきます。

機械的に壊れてしまったハードディスクは、内部の部品を交換
するためのドナーが必要となります。日本国内だけではなく
世界中から、ネットワークを駆使して探しだします。

お客様のハードディスクを1台でも多く復旧するために、数多くのドナー部品を用意しております。ドナーはバーコードにてデジタル管理を行い必要な時にすぐ使える体制を整えています。

複数台のハードディスクで構成しているRAID、サーバー機器はRAID専門班が待機しておりますので、安心して私どもにデータ復旧をお任せください。

特殊なOSは復旧が非常に困難であるため、過去の復旧ケースを参考にしたり、海外パートナーからの技術援護と密に連絡を取り、データ復旧していきます。

ハードディスクの機械的な破損や、論理的な障害を修復したら最後にデータ精度検証係が、データの精度を確認していきます。

- ※ただいま見学希望が殺到しているため、予約制となっております。
- ※直接、機器本体をお持込みの方のみとなっております。
- ※1社2名様までとなっておりますのでご了承ください。

































