機密保持・取引実績について

法人様のお仕事をお受けするにあたって、機密保持・取引実績

法人様へのお約束1:信頼ある実績があります。〜沢山のお仕事をご依頼頂きました。

当社は、累計87,000件以上の復旧実績があり、国内8年連続No.1を達成いたしました。

これまで「大手一流企業」「行政機関」「地方公共団体」「大学法人」をはじめ数多くの法人様とお取引きさせていただいております。
取り扱うデータは、会社の機密資料や個人情報等の重要情報ばかりで、当社にはそれらを守る「守秘義務」があります。 当社では、「機密保持誓約書」を交わすことで大切な情報を守ることを約束しています。

また当社では、お客様の大切な情報を守るためにあらゆる取り組みを行っております。 その取り組みが認められ、ISOやPマークを取得しました。多くの法人様にご依頼いただいておりますのは、こうした実績が認められているからです。

今までご依頼を頂いている、会社様の業種一覧

法人様へのお約束2:会社様の大事なデータをお預かりするから、特別な方法で管理致します。

その1・3重ロック!厳重なセキュリティ状態の中、お客様のデータをお預かりしております。

長年に渡り着実に信頼と復旧実績を積み重ね、2013年4月19日(金)に銀座歌舞伎タワーにオフィスをかまえることができました。

歌舞伎座の象徴「歌舞伎座タワー」の入居審査は厳しく、SMBC コンシューマーファイナンス株式会社、株式会社ドワンゴ、株式会社MDIなどの有名企業がオフィスを構えています。

社内に入る為には、ICカードが必要となり、従業員・関係者でなければ入ることはできません。 また、ビル館内にも警備員がいるため、セキュリティ面は厳重です。

まずはお電話で、「直る直らない」「概算期間・費用」をお知らせします。法人様専用ダイヤル:0120-994-213 個人様専用ダイヤル:0120-706-332 メールでのお問い合わせはコチラ(24時間受付中)

その2・全て自社工場内、自社技術員による復旧


全メーカー・全症状の復旧をワンフロアで対応しています。

当社は、復旧作業を全て自社内、自社技術員によって行っております。その理由は、配送中のトラブルによる状況の悪化や情報漏えいなどのリスクを避けるためです。
復旧業者によっては、復旧が困難な物件を海外や別の工場に持っていくことがあるそうですが、こういったリスクを考えると非常に危険な行為となります。

また、全ての復旧作業を自社内で完結させることで、物件を移動する等のタイムロスもなくなります。

その3・ISO27001/ISMS取得で情報セキュリティも万全! さらにPマークも取得完了しました。

■ 世界基準レベルの情報セキュリティを取得
ISO27001/ISMS(以下、ISO)とは「世界基準の情報セキュリティレベル」を表し、これを取得するには非常に高いレベルの情報セキュリティを備え、尚且つ“第三者機関によるセキュリティチェック”をクリアしなければなりません。
日本国内でもこのISOを取得している企業は、世界的企業や大手企業に限られています。>詳しくはコチラ

■ 新たに取得したPマークとは?
今回、当社では新たにPマークを取得いたしました。 Pマーク(プライバシーマーク)とは第三者機関「財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)」が定めた個人情報保護基準に対して、「適切な保護処置を行っている」と認められた企業のみに与えられるマークです。
当社では、徹底した個人情報保護への対策を行っております。>詳しくはコチラ

その4・社内の全スタッフが毎日受けている『機械』と『第三者』による4つのセキュリティチェック


社内に入るときは顔、もしくは指紋認証による本人確認が必要です。誰がいつ出入りしたか、しっかり管理されています。


一切の私物の持込みはできません。荷物は全てロッカーにしまいます。


金属探知機ゲートは国際空港などでも使用されている、探知能力の非常に高いものを採用。 ポケットの中に入っている物やベルトも全て外し、第三者である警備員がチェックします。


社外に書類を持ち出す場合は、上司による許可の他、警備員の細かいチェックを受ける必要があります。


専門のトレーニングを受けた警備員が常駐しており、出入りの際は毎回チェックを行うことで、記録メディアを一切持ち込み、持ち出しできない仕組みになっています。


小型化が進んでいる記録媒体もセキュリティチェックで発見され、持ち込むことはできません。

当社では、すべてのスタッフが第三者による厳密なセキュリティチェックを受けなければなりません。

 @ 入室前の、顔もしくは指紋による本人確認。

 A 私物の持ち込みを一切禁止。手持ちの荷物は全てロッカーにしまいます。

 B 金属探知ゲートをくぐります。どんなに小さな記録媒体も見逃しません。

 C 公正を期すため外部より常駐警備員を派遣。目視によるチェックを受けます。

当社では上司の許可をとり、許可証を取得しなければ、たとえ一枚の紙であっても持ち込み・持ち出しをすることはできません。

決して社外から何も持ち込まないこと。
決して社外へ何も持ち出さないこと。

セキュリティ管理を徹底することで、お客様からお預かりする大切な情報をお守りしていす。

>第三者と機械による厳重なセキュリティチェックの詳細についてはコチラ

まずはお電話で、「直る直らない」「概算期間・費用」をお知らせします。法人様専用ダイヤル:0120-994-213 個人様専用ダイヤル:0120-706-332 メールでのお問い合わせはコチラ(24時間受付中)

その5・全パソコン、情報記憶媒体の接続をふさぎ、データの社外持ち出しを徹底阻止。

オフィスで使用しているパソコンは、外部記録媒体を接続してデータの持ち出しができないよう、接続口が全てふさがれています。 情報流出の危険性の高いWinnyなどに代表されるファイル交換ソフト(通称P2P)はもちろん、フリーメールやメッセンジャーなども通信自体をブロックし、個人が情報を持ち出したり、 間違って情報が流出する事のないよう対策が取られています。

当社では全ての記録媒体を持ち込むことが出来ないよう入室時に第三者と機械によりチェックされ、紙媒体も含め持ち込み・持ち出しを禁止。 更に、使用ができないように対策し、セキュリティに関しての妥協は一切ありません。

法人様へのお約束3:私たちは、お約束します。機密保持誓約書をお送りします。


法人のお客様に限らず、個人のお客様でもご希望がありましたら、機密保持誓約書をたてさせて頂けます。ご相談ください。

当社がお預かりするハードディスクの中には、お客様の重要な情報が入っています。 そのため、お客様からハードディスクをお預かりする際、社印を押した「機密保持誓約書」をお渡ししています。 また、お客様がご用意した機密保持書類がございましたら内容を確認の上、押印をさせていただきます。 機密保持契約書につきましては、ご契約前に郵送にてご確認いただけますのでお問い合わせ下さい。その他、ご契約やご不明な点についても気軽にご相談下さい。

当社のセキュリティは、「大手一流企業」「行政機関」「地方公共団体」「大学法人」など多くの法人様より安心の声をいただいております。

是非、お客様の大切なデータを、安心できる当社にお預け下さい。

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